報道関係の皆様、
及び当団体の催しの取材・紹介を予定されている皆様へ

「国際セーフ・アボーション・デー Japan プロジェクト(Action for Safe Abortion Japan)」に関心をお持ちくださり、ありがとうございます。

当団体による催しのご取材・ご紹介にあたりご注意いただきたいことがございますので、必ず以下をお読みください。

  • 当団体では、人工妊娠中絶の体験者やそれに近い経験をされた方々、およびご自身の人工妊娠中絶に対する考え方を表明している方々が顔や名前を出してお話されていますが、その発言内容、肖像権はご本人に帰属しており、その管理運用については、当団体が責任を負っています。
  • 発表者の中には、ご自身の映像や画像(スクリーンショットも含みます。以下も同様です)が、テレビ放送(インターネット配信に特化したテレビ放送も含みます)や新聞・雑誌等のメディアで紹介されることは望んでいない方もおられますので、リアル配信はもちろんですが、アーカイブ視聴できる情報であっても、記事内容とともに映像・画像を引用される際には必ず事前に当団体までご連絡をお願いいたします。
  • リアル配信および本アーカイブ上の映像・画像を顔がわかる状態で引用する場合は、必ずどの映像のどの部分なのか、どの人なのかを以下の連絡先までお知らせください。

何卒よろしくお願い申し上げます。

2021年3月

国際セーフアボーションデーJAPAN プロジェクト

(Action for Safe Abortion Japan)

safeabortion2020@gmail.com

#もっと安全な中絶をアクション
Powered by Webnode
無料でホームページを作成しよう!